ここるくん 展示?デヴューの巻
先日
広島港にて
帆船「日本丸」歓迎イベントが開催されました
「会場、ひろーい」
そして



日本内航海運組合総連合会様の
計らいで
「日本船舶管理者協会 PRキャラクター」の
こるくん・ここるくん・ここるこちゃんを展示させてもらいました
あと
PRパンフレットも配布させていただき
多少は知名度もあがったのでは・・・

会場内は私も
↑上の写真の黄緑色のスタッフジャンバーを着て歩き
(よ〜く見ると、後ろの写真はこるくん船長とここるくんです)
日本丸の見学にも行ってきました〜












帆船なので
”帆”が張られていない状態は
ややがんじがらめな感じがしますが
それでも、大きくてとても立派な船でした(←子供的感想
?)
広島を出航した後は
今週末神戸に寄港するようです
お近くの方は是非ぜひ一度ごらんください〜
広島港にて
帆船「日本丸」歓迎イベントが開催されました
「会場、ひろーい」そして



日本内航海運組合総連合会様の
計らいで
「日本船舶管理者協会 PRキャラクター」の
こるくん・ここるくん・ここるこちゃんを展示させてもらいました

あと
PRパンフレットも配布させていただき
多少は知名度もあがったのでは・・・

会場内は私も
↑上の写真の黄緑色のスタッフジャンバーを着て歩き
(よ〜く見ると、後ろの写真はこるくん船長とここるくんです)
日本丸の見学にも行ってきました〜












帆船なので
”帆”が張られていない状態は
ややがんじがらめな感じがしますが
それでも、大きくてとても立派な船でした(←子供的感想
?)広島を出航した後は
今週末神戸に寄港するようです
お近くの方は是非ぜひ一度ごらんください〜
ここるくん、大三島へゆくの巻〜ダイジェスト〜
今回のここるくんは
愛媛県今治市大三島町にきています
大三島は見所満載
まずは
「はっかったっのぉ〜」
伯方の塩 大三島工場の工場見学
←塩ソフト売ってまーす
次に向かったのは
「現代彫刻ぅ?」
ところミュージアム大三島
こじんまりとした美術館で
入館料は300円
最初は
「こんな場所に美術館て・・・」と思っていたのですが・・・
これがとても見応えのある作品ばかり!!!
とりあえずは
↓↓↓
「あ」
「あのおにいさんの仲間・・・」
↓↓↓

ただいま一部工事中の大山祇神社
「工事中かぁ…」
なので
↓↓↓
「珍しいね」
いつもは離れ離れ?の狛犬たちが揃って置いてあります
お昼はこれまた大当たり!の「大漁」さん
「たいー」
↓これ、いくらだと思います
〜?

腹ごなしに大三島橋を渡りまーす
「歩けっ,歩けっ」
「うさぎさんー」
その他 展望台からの眺め
「うわー」
「入日の滝」で滝にうたれ・・・
「ちょっと寒いよー」
小さな島ですが
じっくり回れば1日では足りないくらい?
観光バスもたくさん来てました
これから数日かけて
じっくり紹介していきたいと思いまーす
愛媛県今治市大三島町にきています

大三島は見所満載

まずは
「はっかったっのぉ〜」伯方の塩 大三島工場の工場見学
←塩ソフト売ってまーす次に向かったのは
「現代彫刻ぅ?」ところミュージアム大三島
こじんまりとした美術館で
入館料は300円

最初は
「こんな場所に美術館て・・・」と思っていたのですが・・・
これがとても見応えのある作品ばかり!!!
とりあえずは
↓↓↓
「あ」「あのおにいさんの仲間・・・」
↓↓↓

ただいま一部工事中の大山祇神社
「工事中かぁ…」なので
↓↓↓
「珍しいね」いつもは離れ離れ?の狛犬たちが揃って置いてあります
お昼はこれまた大当たり!の「大漁」さん

「たいー」↓これ、いくらだと思います
〜?
腹ごなしに大三島橋を渡りまーす
「歩けっ,歩けっ」
「うさぎさんー」その他 展望台からの眺め
「うわー」「入日の滝」で滝にうたれ・・・
「ちょっと寒いよー」小さな島ですが
じっくり回れば1日では足りないくらい?
観光バスもたくさん来てました

これから数日かけて
じっくり紹介していきたいと思いまーす

灯台の話
最近 灯台を見に行ったここるくん
そもそも灯台って?

「あ、船長さんがまたいたー、ねぇねぇ、灯台について教えてー」

「・・・またって・・・いつもいる訳ではないけどね。うん、灯台のことだね」


阿伏兎灯台(左),大浜埼灯台
灯台は、航路標識(※)の種類の中の光波標識の一つ、
船舶に陸上の特定の位置を示すために沿岸に設置された塔状の構造物です
簡単に言えば、昼間は位置を知るための目印で、夜間には灯りがついて、
船から確認が出来るようになっています
また、似たような形ですが、岩礁や浅瀬に設置してあるものは、
灯標(とうひょう)といいます
「とうひょう?」
他にも”光波標識”には照射灯,指向灯,導灯,灯浮標があります
どれも、船舶に位置や障害物を知らせる役目をもっています

「へぇー。海の近くにある”灯台みたいなの”って、
全部”灯台”かと思っていたけど、いろいろ種類があるんだね」

「そうだね。ところで、関係ないけど、霧笛(むてき)って、
霧の時に船舶が鳴らす”ボォ〜”って音だと思ってない?
でも、霧笛っていうのは音波標識の霧信号所から船舶に対して発せられる信号で、
船舶の汽笛による霧中信号(視界制限状態における音響信号)とは
間違われやすいけど違うんだよ」

「ふうん・・・そうなんだ・・・関係ないけど、言いたかったんだね、船長さん・・・」

「うん、まぁ・・・あ、灯台の話だよねっっ」
もともと灯台は、人が常駐して管理することになっていましたが、
光源に電気が使われるようになり、夜になると灯りがついて、
朝になると自動消灯ができるような灯台が普及していったため、
無人になりました
今は、海上保安庁がすべての航路標識を管理しています
2006年には、日本で最後の有人灯台だった女島灯(長崎県)が自動化され、
全ての灯台が無人化になりました

「ふうーん。灯台ってそういえば、誰もいないよね。
それに、見に行くのはいつもお昼だから灯りがついているのも見たことないかも」

「そうだね。あまり夜見ることはないかもしれないね。
でも、きちんと夜は灯りがともって海を行き来する船舶のために、
ちゃぁんと役だっているんだよ」

「そっかぁ、今までただの”高い建物”ぐらいにしか思ってなかったけど、
海の安全のためにすごく必要なんだね!」
※航路標識には、光や形を利用した光波標識(岬の灯台、港の灯浮標等)、
霧がかかった時に音で位置を知らせる音波標識(霧信号所)、
電波を利用した電波標識(ロランC、ディファレンシャルGPS、無線方位信号所等)、
文字などを利用したその他の標識(船舶通航信号所、潮流信号所等)があります
航路標識は、光り方や利用方法を世界的に統一したルールがあり、
外国へ行っても間違えないようになっています
別サイトで作っていた記事ですが
なーんか詳しく説明するとややこしい記事になりそうだったので
こちらでさらっと紹介しまーす
そもそも灯台って?
「あ、船長さんがまたいたー、ねぇねぇ、灯台について教えてー」
「・・・またって・・・いつもいる訳ではないけどね。うん、灯台のことだね」


阿伏兎灯台(左),大浜埼灯台
灯台は、航路標識(※)の種類の中の光波標識の一つ、
船舶に陸上の特定の位置を示すために沿岸に設置された塔状の構造物です
簡単に言えば、昼間は位置を知るための目印で、夜間には灯りがついて、
船から確認が出来るようになっています
また、似たような形ですが、岩礁や浅瀬に設置してあるものは、
灯標(とうひょう)といいます
他にも”光波標識”には照射灯,指向灯,導灯,灯浮標があります
どれも、船舶に位置や障害物を知らせる役目をもっています
「へぇー。海の近くにある”灯台みたいなの”って、
全部”灯台”かと思っていたけど、いろいろ種類があるんだね」

「そうだね。ところで、関係ないけど、霧笛(むてき)って、
霧の時に船舶が鳴らす”ボォ〜”って音だと思ってない?
でも、霧笛っていうのは音波標識の霧信号所から船舶に対して発せられる信号で、
船舶の汽笛による霧中信号(視界制限状態における音響信号)とは
間違われやすいけど違うんだよ」
「ふうん・・・そうなんだ・・・関係ないけど、言いたかったんだね、船長さん・・・」

「うん、まぁ・・・あ、灯台の話だよねっっ」
もともと灯台は、人が常駐して管理することになっていましたが、
光源に電気が使われるようになり、夜になると灯りがついて、
朝になると自動消灯ができるような灯台が普及していったため、
無人になりました
今は、海上保安庁がすべての航路標識を管理しています
2006年には、日本で最後の有人灯台だった女島灯(長崎県)が自動化され、
全ての灯台が無人化になりました
「ふうーん。灯台ってそういえば、誰もいないよね。
それに、見に行くのはいつもお昼だから灯りがついているのも見たことないかも」

「そうだね。あまり夜見ることはないかもしれないね。
でも、きちんと夜は灯りがともって海を行き来する船舶のために、
ちゃぁんと役だっているんだよ」
「そっかぁ、今までただの”高い建物”ぐらいにしか思ってなかったけど、
海の安全のためにすごく必要なんだね!」
※航路標識には、光や形を利用した光波標識(岬の灯台、港の灯浮標等)、
霧がかかった時に音で位置を知らせる音波標識(霧信号所)、
電波を利用した電波標識(ロランC、ディファレンシャルGPS、無線方位信号所等)、
文字などを利用したその他の標識(船舶通航信号所、潮流信号所等)があります
航路標識は、光り方や利用方法を世界的に統一したルールがあり、
外国へ行っても間違えないようになっています
別サイトで作っていた記事ですが
なーんか詳しく説明するとややこしい記事になりそうだったので
こちらでさらっと紹介しまーす

e-ふうふの日
本日
11月22日は〜
言わずと知れた『いい夫婦』の日でございま〜す

ここるくん「ねーねー船長さんとこるこちゃんって夫婦なのー」
こるくん船長「どーだろうねー。設定が曖昧だからねー」
←こるこちゃん「たまには登場させてよねー」
そして
いい夫婦といえば
(いえ)の人
最近ブログをアメブロに変え
↓↓↓

あっちにいったり

こっちにいったり
楽しそうです・・・
と
いうわけで
今年の「いい夫婦」の日をすすめる会が決定した
「パートナー・オブ・ザ・イヤー2009」は
鈴木おさむさん・大島美幸さんご夫婦です
ちなみに
「いい夫婦の日をすすめる会」の名誉会長は桂 文珍さんですよー
ところで
総理大臣の「総理」ってどういう意味だか知ってますか?
漢字文化圏において「総(すべ)てをとりまとめて管理すること」または「それを行なう人」
らしいです(例のごとくウィキペディア調べ)
最近なんだか言葉(漢字)の意味が気になります・・・
そもそも
このブログのタイトル「KOTOBA SHOP」も
もともとは
なんやかんや「e-kotoba」を紹介したいなぁ・・・との
思いから始めたブログなのですが
まぁ、今となってはこんな感じです
でも、久しぶりになんだかいい「言葉」があったので
早速紹介しまーす
先日買ったプレジデントが役に立ちました

1歳10カ月で聴力を完全に失い
高校卒業後、水商売の道へ
今では銀座の筆談人気ホステスとして活躍されている
斉藤里恵さんの記事から抜粋
御自分で考えた言葉だけでなく、ゴダールから漫画まで引用は幅広く
言葉の調達のための勉強は惜しまないそうです
「難題の無い人生は”無難”な人生
難題の有る人生は”有”難い人生」
「隣に誰かがいるだけで、『憂い』は『優しさ』に変わります」
↑こういう「言葉」を夫婦がお互いにいつまでも心に持っていれば
大抵のことは乗り越えて行けそう?
銀座で斉藤さんに癒されるのもいいですが
おうちに帰ってほっとできるほうが・・・安上がりだし・・・
これからもたまに
「e-kotoba」紹介できたらとおもいまーす
11月22日は〜
言わずと知れた『いい夫婦』の日でございま〜す


ここるくん「ねーねー船長さんとこるこちゃんって夫婦なのー」
こるくん船長「どーだろうねー。設定が曖昧だからねー」
←こるこちゃん「たまには登場させてよねー」そして
いい夫婦といえば
(いえ)の人最近ブログをアメブロに変え
↓↓↓

あっちにいったり

こっちにいったり
楽しそうです・・・
と
いうわけで
今年の「いい夫婦」の日をすすめる会が決定した
「パートナー・オブ・ザ・イヤー2009」は
鈴木おさむさん・大島美幸さんご夫婦です

ちなみに
「いい夫婦の日をすすめる会」の名誉会長は桂 文珍さんですよー
ところで
総理大臣の「総理」ってどういう意味だか知ってますか?
漢字文化圏において「総(すべ)てをとりまとめて管理すること」または「それを行なう人」
らしいです(例のごとくウィキペディア調べ)
最近なんだか言葉(漢字)の意味が気になります・・・
そもそも
このブログのタイトル「KOTOBA SHOP」も
もともとは
なんやかんや「e-kotoba」を紹介したいなぁ・・・との
思いから始めたブログなのですが
まぁ、今となってはこんな感じです

でも、久しぶりになんだかいい「言葉」があったので
早速紹介しまーす
先日買ったプレジデントが役に立ちました


1歳10カ月で聴力を完全に失い
高校卒業後、水商売の道へ
今では銀座の筆談人気ホステスとして活躍されている
斉藤里恵さんの記事から抜粋

御自分で考えた言葉だけでなく、ゴダールから漫画まで引用は幅広く
言葉の調達のための勉強は惜しまないそうです
「難題の無い人生は”無難”な人生
難題の有る人生は”有”難い人生」
「隣に誰かがいるだけで、『憂い』は『優しさ』に変わります」
↑こういう「言葉」を夫婦がお互いにいつまでも心に持っていれば
大抵のことは乗り越えて行けそう?
銀座で斉藤さんに癒されるのもいいですが

おうちに帰ってほっとできるほうが・・・安上がりだし・・・
これからもたまに
「e-kotoba」紹介できたらとおもいまーす






